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アクション

NEW!映画「RED/レッド」あらすじ・感想|超危険なおじいちゃん&おばあちゃんが格好良すぎる

映画「RED/レッド」の感想です。ブルース・ウィリス主演のアクション映画。ストーリーはシンプル!凄腕の元CIAエージェントが命を狙われるようになり、元同僚たち(と、好きな女性)を集めて大暴れという。ブルース・ウィリス、改めて観るととんでもなく格好良い。モーガン・フリーマンも良かったし、個人的推しはジョン・マルコヴィッチでした。申し訳程度に描かれた恋愛要素は若干中途半端に感じたけれど、スッキリまとまっていました。
ミステリー

NEW!映画「メグレと若い女の死」あらすじ・感想|地道な聞き込みを繰り返しながら真相に近付いて

映画「メグレと若い女の死」の感想です。名探偵コナンシリーズでお馴染み目暮警部の元ネタとなったメグレ警視のミステリー。ある若い女の刺殺体が発見され、メグレ警視が事件解決のため捜査に乗り出すというお話。意外性はほとんどなく、ただひたすら地道な聞き込みによる捜査が展開されるだけなので、ミステリーとしては評価は分かれるところだと思う。というより、おそらく小説だととても面白いんじゃないかなという気がします。
アニメーション

映画「リンダはチキンがたべたい!」あらすじ・感想|意思を主張するならやるべきことをまず……

リンダはチキンがたべたい!映画「リンダはチキンがたべたい!」の感想です。これはまた賛否両論になりそうな映画を観てしまったぜ! の気持ち(笑)。そんなフランス発のアニメーション映画。画面はオシャレでした。例に漏れず(?)、私もモヤモヤしたわけ...
ホラー

映画「近畿地方のある場所について」あらすじ・感想|考察したい系ホラー!雰囲気で楽しむのが◎

映画「近畿地方のある場所について」の感想です。とりあえず、原作未履修勢として「原作読むべきかもな……」と思える内容でした。良く言えば考察しがいがある、悪く言えば(?)ヒントが少ないという感じ。オカルト雑誌の記者とオカルトライターがタッグを組み、ある呪いについて調査することになるお話。正直、終盤あたりの展開及び描写を受け入れられるか否かでだいぶ評価は変わってきそうだなと。あれは、なんだ……なんなんだ……!
アクション

映画「ロストランズ 闇を狩る者」あらすじ・感想│大迫力の映像!だけどストーリーはいまいち

映画「ロストランズ 闇を狩る者」の感想です。ポール・W・S・アンダーソン×ミラ・ジョヴォヴィッチのアクション映画。ミラ演じる魔女が、依頼者である王妃の願いを叶えるために、教会に命を狙われつつとある場所に向かうお話。正直、魔女をベースにしたお話としては物足りなさがありました。原作ありきの映画なので、そもそも原作がそうなっているのかもしれませんが、魔女といっても戦い方はほぼ人間と同じ。解釈違い!となりました。
アクション

映画「大脱出」あらすじ・感想|脱獄×男同士の友情!スタローンとシュワちゃんが格好良い

映画「大脱出」の感想です。脱獄映画。2大アクションスター、アーノルド・シュワルツェネッガーとシルヴェスター・スタローンが共演しています。なお、キャストはまあまあ豪華で、「ジュラシック・パーク」シリーズで知られるサム・ニールも出ていましたね。自ら囚人として刑務所に入り、脱獄することで刑務所の穴を指摘するセキュリティ・コンサルタントの男が、陰謀により本当に刑務所に閉じ込められてしまうお話。シュワちゃん格好良い。
アクション

映画「カルキ 2898-AD」あらすじ・感想|壮大な世界観!三つ巴の戦い勃発でハラハラドキドキ

映画「カルキ 2898-AD」の感想です。神話をモチーフにした近未来イメージのSFアクション。改めて考えてみると、過去×未来ってとんでもない設定ですね(笑)。荒廃した世界で、神の化身を妊娠した(元?)奴隷の女性をかけた三つ巴バトル!なお話でした。独裁国家×反乱軍で、勢力としては2つ。予算110億円ということで、いかにもお金かけてます!と言わんばかりの壮大な演出が最高。ただ、3時間はちょっと長かったかも(笑)。
アニメーション

映画「ミニオンズ」あらすじ・感想|黄色いちっちゃいの!が可愛くて癒やされるアニメーション

映画「ミニオンズ」の感想です。みんな大好きミニオン!ですが、実は今まで観たことがなく。ミニオン始まりの物語~ボス探しの旅を描いた作品ですね。私はそもそもミニオンは「黄色くてちっちゃいの!」というイメージで、そもそも映画自体に興味があったわけじゃないので、本作が「怪盗グルーシリーズ」のスピンオフだということも初めて知ったぐらいでした(笑)。でも、これはハマった!個人的推しはボブです。めちゃくちゃ可愛い。
ホラー

映画「8番出口」あらすじ・感想|FPS視点から始まるまるでゲームのような世界観が好き

映画「8番出口」の感想です。「硫黄島からの手紙」や「ラーゲリより愛を込めて」の二宮和也主演のホラー映画。元ネタがあるとはいえ、このアイデア一本で映画を作りきるのは本当にすごい。中盤、歩く男視点があったりと、元ネタとはまた違ったオリジナリティーもありましたね。同じ喘息持ちとして、個人的にはサルタノールの使い方がちょっと気になるところではあるけれど(笑)、全体的には非常によくできたお話でした。面白かったです。
アクション

映画「ライド・オン」あらすじ・感想|父×馬は感動できるけど父×娘のドラマはいまいちだった

映画「ライド・オン」の感想です。ジャッキー・チェン主演のコメディーアクション(お馴染み!)。ただし、いつもよりアクション要素は控えめで、ドラマ部分が多かったかな?かつて、スタントマンとして活躍していたルオだが、現在は借金取りに追われながら、愛馬と共に細々とした生活を送っている。が、ある日、とあるトラブルから愛馬を奪われそうになり、長く疎遠になっていた娘を頼ることにした――というお話。ドラマ部分は正直微妙(!)。
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