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映画「MERCY/マーシー AI裁判」あらすじ・感想|スピード感があってよき!AI裁判にかけられる男……

映画「MERCY/マーシー AI裁判」の感想です。個人的には、タイトルの「AI裁判」の部分は特にいらなかったような、ですが。普通に面白いSFアクションスリラーでした。クリス・プラット主演で、レベッカ・ファーガソンやアナベル・ウォーリスも出演していました。身に覚えのない妻殺しの罪でAI裁判にかけられた男が、証拠を探しながら自分は無実だと訴えるお話。AI裁判官が感情豊かすぎる気もするけど、観やすい映画でした。
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映画「ピンク・クラウド」あらすじ・感想|ジャケットは可愛いけど内容は……程良い絶望感で面白い

ピンク・クラウド映画「ピンク・クラウド」の感想です。ブラジル発のSFスリラー。完全にジャケットで選んだ作品でしたが、内容は全然可愛くなかった(笑)。淡々と展開していくので、中盤あたりまではちょっと退屈。でも、そのうち「なんか考えさせられる…...
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映画「タコゲーム」あらすじ・感想|タイトルがあの作品(内容も)!ツッコミを入れながら観たい映画

映画「タコゲーム」の感想です。タイトルがモロ「あの作品」なB級サスペンススリラー!(内容も)タコゲームということで、タコの足の数(8本)の分だけゲームが用意されています。もちろんデスゲーム。敗者から強制退場していくというあれです。「あの作品」と比べてしまいたくなりますが、単体で観ると意外と面白い。といっても、想像どおり(?)ツッコミどころもまあまあ多いので、そういうのを笑いながら観られる人にはおすすめ。
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映画「57秒 復讐のタイムループ」あらすじ・感想|復讐にいまいちシリアス味が感じられず物足りない

映画「57秒 復讐のタイムループ」の感想です。ジョシュ・ハッチャーソン×モーガン・フリーマンのSFスリラー。個人的にはいろいろと物足りなかったかなという印象でした。偶然手に入れた57秒の巻き戻りを可能にする指輪を使って、主人公が亡き妹の復讐を企てる……というお話だけど、シリアスにしたいのか、コメディーにしたいのか、メインは復讐なのかタイムループなのか、いまいち中途半端な映画でした。共感できる部分が少なめ。
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映画「ブラックフォン 2」あらすじ・感想|怖い?再びグラバーに立ち向かうフィニーとグウェン

映画「ブラックフォン 2」の感想です。前作「ブラック・フォン」の続編にあたる作品。どうでもいいことですが、前作タイトル(邦題)にあった中点はどこに行ってしまったんや……。まあ、それはいいとして(?)。個人的には今作のほうが好みでした。ワンシチュエーションではなくなっていたけど。今作では、グウェンとフィニーが再び(死んだはずの)グラバーと対決!となります。同時に、フィニーがトラウマを乗り越えるお話でもありました。
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映画「プリティ・リーサル」あらすじ・感想│戦うバレリーナ!ノイズが一切なくてかなり面白い

映画「プリティ・リーサル」の感想です。戦うバレリーナたちを描いたお話。……といっても、アクションというよりスリラー寄りかな?優秀なバレリーナの少女たちが、ハンガリーで開催されるバレエ・ガラに向かう道中、バスが故障した影響で立ち寄ることになった宿で生死をかけた戦闘に巻き込まれるお話。「キル・ビル」のユマ・サーマンと「クワイエット・プレイス」シリーズのミリセント・シモンズが出ていました。かなり面白くてびっくり!
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映画「フィアー・ストリート Part 3:1966」あらすじ・感想|サラ・フィアーの過去が明らかに!

映画「フィアー・ストリート Part 3:1966」の感想です。「フィアー・ストリート Part 1:1994」「フィアー・ストリート Part 2:1978」に続く三作目。いわゆる完結編というやつですね。今回、メインの舞台になるのは1966年、つまりサラの過去編です。まあ、現代の流れ的にサラの結末はうっすら想像できるので、ずっと切ない思いで観ていました。そこから現代に戻り、みんなで頑張って魔女の呪いを解こう!と。
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映画「フィアー・ストリート Part 2:1978」あらすじ・感想|舞台がサマーキャンプで良き

映画「フィアー・ストリート Part 2:1978」の感想です。「フィアー・ストリート」三部作の二作目で、「フィアー・ストリート Part 1:1994」の続編。シリーズを通しての主人公はたぶんディアナ?なのかな?ですが、今作での彼女の出番は少なく、舞台は70年代のサマーキャンプ。前作にも登場したC.バーマンの過去回想編になっています。ホラーあるあるですが、70~80年代のサマーキャンプって良いですよね。
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映画「ファイナルガール」あらすじ・感想│圧倒的物足りなさ!アクションが地味すぎて物申したい

映画「ファイナルガール」の感想です。見てのとおり(?)いかにもな低予算映画だし、さしてスカッとするわけでもないので、ナンカチガウ……となってしまう内容でした。が!意外なことに、キャスティングがなかなかのものでして。「ハンガー・ゲーム」にセネカ役として出演していたウェス・ベントリーや、ケイトー役だったアレクサンダー・ルドウィグ、「ゾンビランド」でリトルロック役を務めたアビゲイル・ブレスリンなどが出ていました。
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映画「TUBE チューブ 死の脱出」あらすじ・感想│設定は意味不明だけど生きろということらしい

映画「TUBE チューブ 死の脱出」の感想です。フランス発のデス脱出ゲーム系映画。個人的には、主演のガイア・ワイスの演技が素晴らしかったということに尽きる作品だと思っています。なんやかんやあって、主人公のリザが生死をかけた脱出ゲームに強制参加させられるお話。人間がコントロールしている「ソウ」などとは違って、ゲームの主催者はたぶん宇宙人的な何か。そのあたりもはっきりしないので(笑)設定がいまいちよくわからずでした。
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