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本日のおすすめ映画:ライド・オン(2023)

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「ただ映画が好きなだけ」
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流行り廃り関係なく観た映画などの感想を
書き連ねるブログです。

あらすじ・感想に関しては
基本的にネタバレはありませんが、
稀にある場合は、記事中に記載しています。
(ある場合でもラストを除く
内容に軽く触れる程度のもので
あくまでも感想主体で書いています)
レイティングは映倫参照(たまにIMDb)。
現在、600以上の記事を公開中!
映画ライフを楽しみたい♡

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サスペンス
NEW!ドラマ「ハンニバル」登場人物・キャスト|あのレクター博士を演じるのはマッツ・ミケルセン!
HANNIBAL/ハンニバル コンパクト DVD-BOX シーズン1映画「羊たちの沈黙」(1991)及びその続編では、レクター博士をアンソニー・ホプキンスが演じました。それに対して、本作、ドラマ版「ハンニバル」でレクター博士を演じるのはマッ…
サスペンス
NEW!ドラマ「ハンニバル」(第1話)あらすじ・感想|マッツ・ミケルセンばかりに注目していたら終わった
HANNIBAL/ハンニバル コンパクト DVD-BOX シーズン1ドラマ「ハンニバル」(第1話)の感想です。マッツ・ミケルセンが! レクター博士を! 演じる!……ということで、かねてより観たいと思っていたドラマをやっと。重い腰を上げました…
ホラー
NEW!映画「ロングウォーク」あらすじ・感想|最後のひとりになるまで歩き続ける……終わりが見えない地獄
映画「ロングウォーク」の感想です。スティーヴン・キングがリチャード・バックマン名義で執筆した実質上の処女長編「死のロングウォーク」を映画化した作品。映画と小説では違う部分もありつつ、大まかな展開としてはだいたい一緒。でも、こちらのほうがブロマンス味が強いというか、ブラザーフッドが多く描かれていたような気がしますね。歩くか死ぬかのデスゲームに参加したギャラティのお話です。シンプルだけど考えさせられます。
ホラー
小説「死のロングウォーク」読書感想文|最後のひとりになるまでひたすら歩き続ける過酷な競技開催
小説「死のロングウォーク」の感想です。スティーヴン・キングがリチャード・バックマン名義で執筆したという実質上の処女長編。2025年には、「ハンガー・ゲーム0」などで知られるフランシス・ローレンス監督により映画化もされました。最後のひとりになるまで歩き続けなければならない「ロングウォーク」という競技に参加する主人公のお話。終わりが見えないって過酷だなあ……と思いつつ読みました。中盤までは少しばかり退屈。
サスペンス
ドラマ「大病院占拠」(第10話)あらすじ・感想|最終回!青鬼のやりたいことはわかったけど
「大病院占拠」DVD-BOXドラマ「大病院占拠」の感想です。全10話、ついに最終回でした。続きを思わせる終わり方は嫌いじゃない。ただ、最終的に「逆恨みやんけ!」な部分が目立ち、感情移入するほどには至らなかったという印象。満足感はありました。…

※↑現在一部改修中……

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映画「LAMB/ラム」ネタバレ考察|アダの父親はいったい何者?謎が謎を呼ぶ不穏系タイトル
映画「LAMB/ラム」のネタバレあり考察です。アイスランドの山間部で羊飼いとして暮らすイングヴァルとマリアのもとに現れた、アダという光。結末含め、すべてが曖昧なまま展開していくので確証のない考察が限界です。ただ、キリスト教とギリシア神話が絡んでいそうなので、考察するにしてもかなり難しいストーリーだなと感じました。
記事
ドラマ「イノセント・デイズ」のキャストは?後味悪い?あらすじや原作小説も
連続ドラマW イノセント・デイズ 読めば読むほど胸がグッと詰まる小説「イノセント・デイズ」。>>> 小説「イノセント・デイズ」の感想を読む「後味が悪い」として賛否両論だった本作ですが、実は2018年にはドラマ化もしています。人の幸せについて…
記事
映画「ミステリと言う勿れ」の主題歌は?公開日はいつからいつまで?
ミステリと言う勿れ(1) (フラワーコミックスα)2022年1月~放送され、瞬く間に大人気となったドラマ「ミステリと言う勿れ」。菅田将暉さん演じる久能整くんは実に良い味を出していましたよね。それが今回、映画化して再登場! そんな「ミステリと…

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