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映画「マディのおしごと 恋の手ほどき始めます」あらすじ・感想|ジェニファー・ローレンスの体当たりな演技

映画「マディのおしごと」の感想です。「ハンガー・ゲーム」で知られるジェニファー・ローレンス主演の作品。「ハンガー・ゲーム」に負けず劣らず、かなり体当たりな演技でした。この年齢差はどうなの? というのはもちろんあるし、両親イカれてんなァ! というのもあるんだけど、マディの生き方に共感してしまうところもあって、意外と楽しく観られました。ジェニファー・ローレンス演じるマディがハチャメチャすぎて良い。
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映画「天使にラブソングを…」あらすじ・感想|邦題の付け方が天才的!どの楽曲も素晴らしくテンションが上がる

映画「天使にラブソングを…」の感想です。……まず、何が言いたいかって。「日本語タイトル(邦題)の付け方のセンスよ……!(めちゃくちゃ褒めている)」ということですよね。「Sister Act」もわかりやすいタイトルだけれど、それを内容に絡めて「天使にラブソングを…」という言葉が出てくるセンスがすごい。「あ、なんだただの天才か」って感じですね。作品としても、ハッピーになれるような明るい物語なので、非常に観やすいです◎
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映画「恋のミニスカ ウエポン」あらすじ・感想│主要キャラ全員可愛すぎ!気軽に観られるコメディー

映画「恋のミニスカ ウエポン」の感想です。この映画自体は知っていたんですが、タイトルを見て食わず嫌いをしていた作品でした。……が! 実際に観てみるとめちゃくちゃ面白い。なかなか他にはないロマコメでした。「女子高生版『チャーリーズ・エンジェル』」との触れ込みを何度か見ましたが、それにプラスして(ほんのちょっとですが)「スパイキッズ」のような雰囲気も感じました。ジョーダナ・ブリュースターとデヴォン青木がとても可愛い。
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映画「担え銃」あらすじ・感想│現代に通じるチャップリンのお笑い感性

バスター・キートンとハロルド・ロイドに並ぶ三大喜劇王のひとり、チャールズ・チャップリン。 チャップリンの作品といえば「独裁者」や「モダン・タイムス」「キッド」「ライムライト」などが有名ですが、個人的には、この「担え銃」という40分ちょっとの...
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映画「ヘンリー・シュガーのワンダフルな物語」あらすじ・感想|絵本×舞台を見ているかのようなお洒落な作品

映画「ヘンリー・シュガーのワンダフルな物語」の感想です。ウェス・アンダーソン監督作品、ベネディクト・カンバーバッチ主演。原作はロアルド・ダールの「奇才ヘンリー・シュガーの物語」。まず、ウェス・アンダーソン監督らしいアイコニックで綺麗な色彩が特徴的です。さらに、絵本×舞台のようなある種動きの少ない独特な世界観にハマりました。とにかくお洒落……そして、早口!
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映画「マチルダ」あらすじ・感想|子役たちが可愛い!ミュージカルにもなったブラックコメディー

Matilda Spesial Edition 1996年にアメリカで公開された映画「マチルダ」。 意地悪な大人たちに自身が持つ精一杯の武器で立ち向かっていく様子を、コミカルに描いた作品です。不遇の環境で育ったにもかかわらず、決して折れず、...
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映画「ロイドの要心無用」(1923)|あらすじ・感想

シネマ語り ~ナレーションで楽しむサイレント映画~ ロイドの要心無用 チャールズ・チャップリン、バスター・キートンと並び、「世界の三大喜劇王」のひとりとして称されるハロルド・ロイドが主演を務めた「ロイドの要心無用(Safety Last!)...
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映画「独裁者」(1940)|あらすじ・感想

独裁者(字幕版) “喜劇王”と呼ばれたチャールズ・チャップリン初の完全トーキー作品「独裁者(英:The Great Dictator)」は、メディアの力でとある独裁者を痛烈に批判した風刺コメディです。 監督および脚本、製作、加えて1人2役を...
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映画「トゥルーマン・ショー」あらすじ・感想│自分にとっての世界とは?主人公はいつだって自分!

※注:一部ネタバレが含まれています。映画「トゥルーマン・ショー」の感想です。大人気作品「マスク」に出演していたジム・キャリー主演の作品。全体的に「トゥルーマン可哀想……」という感想がまず思い浮かぶ内容ですが、それ以上に、人生の意味について考えさせられる映画でした。ストーリーに構成、キャスト。すべてにおいて素晴らしい作品でした。
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