本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

サスペンス

サスペンス

映画「ザ・ランナー」あらすじ・感想|息子のために死に物狂いで走る弁護士の母!

映画「ザ・ランナー」の感想です。Prime Originalのサスペンス映画。敏腕女性弁護士が愛する息子のため走る!走る!走る!みたいな映画でした。一緒に息切れしそうになっちゃった(笑)。学校に送り出したと思った息子が誘拐され、殺されたくなければ自分の言うことを聞けと、デジタルな犯人から電話がかかってくる展開。しかも、目的地まで走らなくてはいけないという過酷さ。ツッコミどころはありつつも面白かったです。
サスペンス

映画「フライト・ゲーム」あらすじ・感想|犯人は誰だ!?ハラハラドキドキが止まらない

映画「フライト・ゲーム」の感想です。映画「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス」などで知られるリーアム・ニーソン主演のサスペンスアクション。飛行機の中で、匿名メッセージにより脅迫され、地上ではハイジャック犯にされる……そんな航空保安官のビル・マークスが、孤立しながらも事件解決のため奔走します。正直、主人公はだいぶ気が短い(笑)。ただ、状況が状況なので致し方なしということなんでしょう。
サスペンス

映画「フロッグ」あらすじ・感想|フロッグ=カエル?なるほど新しいタイプのサスペンス映画だった

映画「フロッグ」の感想です。ある町で2人の少年が立て続けに誘拐されるという事件が起こる。現場に残された緑のナイフから、かつて発生した連続少年誘拐殺人事件との関連が疑われた。一方その頃、誘拐事件の捜査にあたっていたハーパー刑事の家で不可解な出来事が起き始めて……というお話。サスペンス……と見せかけて怪奇ホラーに転換!?と見せかけて、やっぱりちゃんとヒトコワ系でした。満足度はなかなか高め。
サスペンス

映画「おんどりの鳴く前に」あらすじ・感想|村の腐敗と閉塞感……主人公イリエは普通の人間だった

おんどりの鳴く前に映画「おんどりの鳴く前に」の感想です。ルーマニアとブルガリア合作のサスペンス映画。淡々と展開していくうえ常に同じテンションなので、盛り上がりに欠ける印象ではありましたが、考えさせられる映画でした。というか、田舎特有の閉塞感...
サスペンス

映画「顔のないスパイ」あらすじ・感想|二転三転する展開に目が離せない!リチャード・ギアが好き

顔のないスパイ(字幕版)映画「顔のないスパイ」の感想です。リチャード・ギアの意外な一面を見た! という感じの映画。思いのほか、こういう役柄も似合うんですね。正直、ラストはだいぶ強引だったような気がしなくもないけど、予想だにしない展開でけっこ...
サスペンス

映画「ウィッカーマン」あらすじ・感想|ニコラス・ケイジ主演の名作リメイク!オリジナル未履修で鑑賞

ウィッカーマン映画「ウィッカーマン」の感想です。噂によると「ミッドサマー」(2019)の元ネタ(アリ・アスター監督が強く影響を受けた?)らしい名作……の、ニコラス・ケイジver.リメイク作品です(笑)。オリジナルは未履修なのであしからず。評...
サスペンス

映画「守護教師」あらすじ・感想|マ・ドンソクの安定感!ドアを素手でぶち破っちゃう元ボクサー

守護教師(字幕版)映画「守護教師」の感想です。我らがマ・ドンソクさまの主演映画!可愛かったり格好良かったり、とりあえず「はー、好き!」となる映画でした(笑)。テンポが良く、一瞬たりとも飽きる瞬間がなかった。ただ、サスペンスパートはいまいち。...
サスペンス

映画「ユージュアル・サスペクツ」あらすじ・感想|名作?どんでん返し?一度は観ておきたい映画

映画「ユージュアル・サスペクツ」の感想です。世間一般では「名作」と言わしめる本作。個人的には、正直あまり合わないなあという感じではありましたけど、好きな人の気持ちもわからないでもない、程度には楽しめました。特にラストの展開の仕方はとてもよかったですね。麻薬密輸船がある港で爆発し、唯一無傷で生き残った詐欺師の男が、捜査官に尋問を受け、回想しながら語っていくお話。伏線探すのが好きな人はきっと好きだと思う。
サスペンス

映画「パニック・フライト」あらすじ・感想│ツッコミどころはありつつもハラハラドキドキする

映画「パニック・フライト」の感想です。「きみに読む物語」のレイチェル・マクアダムスと「28日後…」のキリアン・マーフィによるサスペンス・スリラー。飛行機の中、隣に座った男が実はテログループの一員で、とある要人の暗殺に協力するよう脅しをかけてくる――というお話。協力したくないけど、しなければ家族が危ない!さてどうする?という。なお、暗殺方法はあまりにダイナミックすぎてちょっと面白い。俳優さんの演技力が最高。
サスペンス

映画「FLU 運命の36時間」あらすじ・感想|韓国産ゾンビ映画だと思ったら感染パニックだった!

映画「FLU 運命の36時間」の感想です。韓国産ゾンビ映画は大好物!なので、ジャケット的にそんな感じの内容なのかと思って観てみれば、感染パニックでした。正直、いまいち。というのも、個人的に、主人公以外の登場人物がいまいち好きになれませんでした。みんな、我が強すぎー!自己中すぎー!簡単にパニックになりすぎー!(笑)特に、ヒロイン役のイネなんて「お前はいったいなんなんだ!?それでも医者か!?」とたびたびなりました。
スポンサーリンク