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本日のおすすめ映画:マロ―ボーン家の掟(2017)

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「ただ映画が好きなだけ」
専門知識は特にない普通の人が
流行り廃り関係なく観た映画などの感想を
書き連ねるブログです。

あらすじ・感想に関しては
基本的にネタバレはありませんが、
稀にある場合は、記事中に記載しています。
(ある場合でもラストを除く
内容に軽く触れる程度のもので
あくまでも感想主体で書いています)
レイティングは映倫参照(たまにIMDb)。
現在、650以上の記事を公開中!
映画ライフを楽しみたい♡

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アクション
NEW!映画「ドミノ」あらすじ・感想|催眠術で意のままに人を操る……誘拐されたはずの娘は生きているはず!
映画「ドミノ」の感想です。「ゴーン・ガール」などで知られるベン・アフレック主演のSFアクションスリラー(サスペンスもあるよ!)。ベン・アフレックが若干シュワちゃんのようでした(笑)。格好良かった。ベテラン刑事が催眠術関連の事件に巻き込まれていく……そんなお話(超ざっくり)。多重構造なストーリー&展開になっていて、一瞬たりとも息がつける場面がありませんでした。ミッドクレジットシーンもあり。
サスペンス
NEW!ドラマ「UNIT ONE ―特別機動捜査班―」登場人物・キャスト|マッツ・ミケルセン出演のクライムドラマ
Unit One: Complete Series 映画「インディ・ジョーンズと運命のダイヤル」(2023)や「愛を耕すひと」(2023)、ドラマ「ハンニバル」シリーズ(2013~)などで知られるマッツ・ミケルセンが出演している、デンマーク…
サスペンス
NEW!ドラマ「UNIT ONE ―特別機動捜査班―」(第1話)あらすじ・感想|初っ端からマッツ・ミケルセン!
Unit One: Complete Series ドラマ「UNIT ONE ―特別機動捜査班―」の感想です。序盤からマッツ・ミケルセンが登場して(メインキャラのひとりなので当然)ちょっとテンションが上がりました。2000年の作品なので、今…
アクション
NEW!映画「ダンケルク」あらすじ・感想|セリフが少ない戦争映画!最高の没入感と緊張感で引き込まれる
映画「ダンケルク」の感想です。第二次世界大戦中、英仏連合軍が実際に行ったダンケルクでの「ダイナモ作戦」をベースにしたお話。時系列をちょっといじってみたりするクリストファー・ノーラン監督らしい演出と展開は最高でした(難しすぎないのもいい)。なにより、音と映像が素晴らしく、没入感がすごかった。まるで自分がこのときのダンケルクにいたかのような気分が味わえます。キリアン・マーフィやハリー・スタイルズなども出演。
アクション
映画「コヴェナント/約束の救出」あらすじ・感想|命の恩人を救うため再びアフガニスタンに戻る……
映画「コヴェナント/約束の救出」の感想です。タリバンの爆発物製造工場を発見した米軍のキンリー曹長率いる部隊は、しかしタリバンに攻撃を受け、壊滅状態に陥る。唯一生き残ったのは、キンリーと米軍通訳者のアーメッド。アーメッドは瀕死状態になったキンリーを運び、なんとか米軍に合流した。なんとか生還を果たしたキンリーだったが、アフガニスタンに残されたアーメッドがタリバンに狙われていることを知り……というお話。

※↑現在一部改修中……

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ドラマ

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記事
映画「LAMB/ラム」ネタバレ考察|アダの父親はいったい何者?謎が謎を呼ぶ不穏系タイトル
映画「LAMB/ラム」のネタバレあり考察です。アイスランドの山間部で羊飼いとして暮らすイングヴァルとマリアのもとに現れた、アダという光。結末含め、すべてが曖昧なまま展開していくので確証のない考察が限界です。ただ、キリスト教とギリシア神話が絡んでいそうなので、考察するにしてもかなり難しいストーリーだなと感じました。
記事
ドラマ「イノセント・デイズ」のキャストは?後味悪い?あらすじや原作小説も
連続ドラマW イノセント・デイズ 読めば読むほど胸がグッと詰まる小説「イノセント・デイズ」。>>> 小説「イノセント・デイズ」の感想を読む「後味が悪い」として賛否両論だった本作ですが、実は2018年にはドラマ化もしています。人の幸せについて…
記事
映画「ミステリと言う勿れ」の主題歌は?公開日はいつからいつまで?
ミステリと言う勿れ(1) (フラワーコミックスα)2022年1月~放送され、瞬く間に大人気となったドラマ「ミステリと言う勿れ」。菅田将暉さん演じる久能整くんは実に良い味を出していましたよね。それが今回、映画化して再登場! そんな「ミステリと…

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