本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

スリラー

スリラー

映画「グリーン・インフェルノ」あらすじ・感想|さすがイーライ・ロス監督!嫌な映画!(褒め言葉)

映画「グリーン・インフェルノ」の感想です。イーライ・ロス監督作品というだけあって、「嫌な気持ちになる映画」「不快感のある映画」でした(この場合、褒め言葉です!)。すごいですよねえって。面白いというか、興味深かった。SNSが普及した現代で知ったかぶりをすることの危険性、軽々しく(正しいか間違っているかもわからない)情報を共有してしまうことへの皮肉みたいなものが感じられてとても良かったです。名作!
スリラー

韓国映画「ザ・コール」(2020)|あらすじ・感想

映画「ザ・コール」を紹介します。2020年11月27日よりNetflixで配信されている「ザ・コール」。パク・シネやチョン・ジョンソなど、注目の俳優陣が出演し、圧倒される演技を見せつけました。息もつけぬ怒涛の展開からは、一瞬たりとも目が離せ...
スリラー

映画「キャビン」(2011)|あらすじ・感想

キャビン(字幕版)アメリカの人気ドラマ「ロスト(LOST)」第一シーズンの制作、脚本を手がけたことで知られるドリュー・ゴダード氏が監督業に進出したスリラー映画「キャビン(The Cabin in the Woods)」。単なるB級映画として...
スリラー

映画「サイコ」あらすじ・感想|モーテルは怖い場所?アンソニー・パーキンスのイメージが定着した怪演

映画「サイコ」の感想です。アルフレッド・ヒッチコック監督が生み出した名作で、サイコスリラーの金字塔とも言える作品。本作で注目すべきは、なんといってもアンソニー・パーキンスの怪演! もう、この顔を見ると「ノーマン・ベイツだ!」と思わずにはいられません。ある役のイメージが定着してしまった俳優というのはたくさんいるでしょうが、中でもアンソニー・パーキンスのノーマン・ベイツ味は本当にすごいです。怖い。
スポンサーリンク