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映画「メリーおばさんのひつじ」あらすじ・タイトル|猛ダッシュは怖い!メリーおばさんの純粋な不気味さ

メリーおばさんのひつじ映画「プー あくまのくまさん」(2023)と「プー2 あくまのくまさんとじゃあくななかまたち」(2023)で監督を務めたリース・フレイク=ウォーターフィールドや、前者(シリーズ一作目)では製作に携わり、後者(二作目)で...
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映画「プー2 あくまのくまさんとじゃあくななかまたち」あらすじ・感想│クオリティーとグロさUP!

映画「プー2 あくまのくまさんとじゃあくななかまたち」の感想です。すべてにおいてレベルアップしていた。そんな印象でした。主役は前作に引き続き?クリストファー・ロビン。前作での事件をなんとか生き延び、帰ったはいいものの、プーの存在を誰にも信じてもらえないばかりか、この事件を引き起こしたのがクリスなのではないかという噂が広まっていて――というお話でした。ストーリー性もグロさもUPしていて、見ごたえ抜群!
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映画「ノック 終末の訪問者」あらすじ・感想│大枠はわかるけどちょっぴり意味不明で消化不良

映画「ノック 終末の訪問者」の感想です。監督は、映画「シックス・センス」で知られるM・ナイト・シャマランの作品。ちなみに、私が本作を観ることにしたのは、「ハリー・ポッター」シリーズでロン役を務めたルパート・グリントが出演しているから。M・ナイト・シャマラン×ルパート・グリントなんて期待以外のなにものでもないじゃん!? と思って鑑賞したところ……宗教観が関わっているようで、ちょっとわかりにくかったです。
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映画「エイリアン」あらすじ・感想|シガニー・ウィーバーの代表作!デザインが格好良すぎる!

映画「エイリアン」の感想です。シガニー・ウィーバーの代表作のひとつですね! シガニー・ウィーバーといえばこれ! みたいな。同時に、強い女性ヒーローの先駆け的シリーズ(だと思っている)。宇宙の、逃げられない空間の中で獰猛な未知の生物に挑みます。このね、「In Space, No One Can Hear You Scream.」っていうキャッチコピーが本当に好きです。ジャケットを見る旅に興奮します。
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映画「ジーパーズ・クリーパーズ」あらすじ・感想|クリーチャーのビジュアルが好みだった!B級ホラー

映画「ジーパーズ・クリーパーズ」の感想です。春休みを利用して、実家に帰省する最中の姉トリッシュと弟ダリーが、クリーチャーに狙われる話。話としては至ってシンプルで、わかりやすいのが◎! トリッシュとダリーが両者とも結構感情的で、一部共感しづらい部分があるんだけれども、でも、ふたりの混乱をよく表せていてこれはこれで良かったです。なにより、クリーチャーのビジュアルが最高に好みでした。
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映画「13日の金曜日」あらすじ・感想|サクッと観られる!オリジナル「13日の金曜日」のリメイク版

映画「13日の金曜日」の感想です。オリジナル「13日の金曜日」(1980)ではなく、リメイク版の「13日の金曜日」(2009)。主演はジャレッド・パダレッキ。オリジナル版の一作目からはじまり、複数の作品がギュッと詰まったような内容でした。ちなみに、一作目のあのママンは冒頭に登場し、そのまま退場していきます。テンポが良い。グロはライトタッチな描写(いや、それでもグロが苦手な人にはおすすめできない)。
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映画「SING/シング:Thriller」あらすじ・感想|短いストーリーながらも起承転結にギュッと詰め込まれている!

映画「SING/シング:Thriller」の感想です。たった10分間でこの満足感! マイケル・ジャクソンの楽曲「スリラー(Thriller)」に合わせてショートムービー。10分という短い時間であるにもかかわらず、起承転結がしっかりしていて非常に良かったです。ハロウィンらしくホラー味もあって、ビビッドでおどろおどろしい色使いもセンスの塊! 全体的に好きでした。
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映画「ザ・ハント」あらすじ・感想|ブラムハウス好きにはたまらない!混乱に次ぐ混乱で面白すぎる展開

映画「ザ・ハント」の感想です。序盤から、混乱に次ぐ混乱! 主人公、いったい誰なのー!? から始まるスリラー映画です。登場人物たちの混乱がひしひしと伝わってくる演出で、没入感たっぷり。エマ・ロバーツを起用しておきながら、贅沢な使い方をしているのもとても良かったです。あとは……そう、向こう側に人がいると意識しづらいツールだからこそ、SNSの使い方には気をつけなきゃな、と改めて思ったりしました。
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映画「サスペリア」あらすじ・感想|ほんのちょっとのグロさと!芸術的な演出が光るイタリア映画の名作

映画「サスペリア」の感想です。「決してひとりでは見ないでください」――。そんな恐ろしすぎるキャッチコピーが有名な本作。ドキドキしつつ、部屋を暗くしてひとりで観てみましたが(ポップコーンはしっかり用意した)、個人的にはキャッチコピーほど怖くはなかった、という感想に落ち着きました。ただ、色使いが途轍もなく美しい。怖いというより、オシャレホラーという感じでした。あとは、主人公を演じたジェシカ・ハーパーがとても美しい。
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映画「ゾンビーバー」あらすじ・感想|見ごたえ抜群!?意外としっかり作り込まれたお馬鹿なB級ホラー

映画「ゾンビーバー」の感想です。かなり有名なB級ホラー(ゾンビ)映画。まあ、ゾンビといっても、人じゃないんですけどね! 今回のゾンビはビーバー。といっても、噛まれたらもちろん人にも感染するっぽい。でも、タイトルの通り、メインは対ゾンビーバー。複雑な人間関係……というか、浮気やなんやらでぎこちない雰囲気の男女がゾンビーバーに遭遇し、襲われ、混沌とした状況になっていくという面白ホラーです。
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