Huluオリジナル「十角館の殺人」の続編にあたる作品。
こちらも原作履修済です。
前作は「映像化不可能」と言われていたという点で気になっていましたが、今作は映像そのもの(どのような画が見られるのか)を期待しています。
(※第8話時点)
本記事は2026年04月22日に執筆したものです。すべての情報は執筆時点のものですので、最新の情報はご自身で直接ご確認ください。
ドラマ「時計館の殺人」の登場人物及びキャスト
江南孝明
(演:奥智哉)
大学卒業後、ひやかしのつもりで受けた出版社(稀譚社:きたんしゃ)に就職。オカルト雑誌「CHAOS(ケイオス)」の編集部に配属された。雑誌の企画で中村青司の建築した、通称「時計館」を訪れることに。
鹿谷門実
(演:青木崇高)
本名「島田潔」。江南とは、とある事件で関わって以来の仲。寺の三男で、駆け出しの推理小説家。
小早川茂郎
(演:山中崇)
江南の上司で、「CHAOS」の副編集長。
内海篤志
(演:今野浩喜)
稀譚社のカメラマンで、今回の企画に同行した。怖いものは苦手。
光明寺美琴
(演:向里祐香)
霊能者。少女の霊が出ると噂の「時計館」で「交霊会」を開くために呼ばれた。
島田修
(演:池田鉄洋)
鹿谷の兄で、島田家の次男。警察官でもある。
中村青司
(演:仲村トオル)
著名な建築家(故)。



