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アメリカ

SF

映画「スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還」あらすじ・感想|旧三部作最終章!

映画「スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還」の感想です。いわゆる「旧三部作」と呼ばれるうちの最終章。ルークがベイダー卿の息子であることが判明し、今回はヨーダより新たな事実が明かされます。見れば見るほど、ルークってちゃんと(?)ダークサイドに落ちる素質がありそうなんだよなと。まあ、アナキンの息子ですしね。ルークにはハン・ソロがいる。正直、これがだいぶ大きかったんじゃないかなと思います。
アクション

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち」あらすじ・感想|みんな格好良くて最高!

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち」の感想です。鍛冶職人の青年が、海賊たちに攫われたヒロインを助けに行くお話(ジャック・スパロウもいるよ!)。ストーリー自体はそう真新しいものではありませんが、とても面白い映画。なにより、ジャック・スパロウはハマり役でしたね。ジョニー・デップ。いまだにこの印象が強いですもんね。このほか、オーランド・ブルームやキーラ・ナイトレイなどキャストが豪華。
ホラー

映画「エルム街の悪夢」あらすじ・感想|悪夢が現実に!?孤軍奮闘を強いられていて可哀想……

映画「エルム街の悪夢」の感想です。80年代殺人鬼ホラーの金字塔!今観てもめちゃくちゃ面白いです。人々の夢の中に出てきて、その夢の中での出来事が現実にも影響するという。夢の中で怪我をすれば現実でも同じカ所に怪我をしているし、夢の中で死ねば現実でも死ぬ。孤軍奮闘することになった主人公のナンシーが、現実に出てくるであろうフレディを罠にかけようとするシーンには若干「ホーム・アローン」味がありました。
SF

映画「スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲」あらすじ・感想|ルークがベイダー卿と直接対決!

映画「スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲」の感想です。ルークの物語Part2。現在、EP6まで鑑賞済ですが、どうしてもアナキンとルークの違いみたいなものを意識してしまって切ない……。アナキンはまるでルークのifストーリーみたいだなと思いつつ鑑賞しました。そして、ハン・ソロは相変わらず格好良い!戦線離脱しようとしていたのに、ルークが遭難したと知るや否や飛び出していきましたもんね。素敵。
ホラー

映画「オーメン」あらすじ・感想|怖くはないけれど理不尽すぎて震える……ダミアンは可愛かった!

映画「オーメン」の感想です。70年代ホラーの金字塔。理不尽ホラーの名作でもあります。6月6日午前6時。生まれたと思った我が子が死亡したので、同時刻に生まれた他人の子を引き取って実子として育てたら、実は悪魔の子で大変なことになるお話。666といえば……悪魔!聖書にはあまり詳しくないんですが、「666=悪魔の数字」というのは、この「オーメン」で覚えましたね。悪魔と政治というアイデアもかなり好き。
SF

映画「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」あらすじ・感想|今観ても面白いSFアドベンチャー

映画「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」の感想です。ずっと観たいとは思っていたんですが、今となっては作品数が多く、なかなかタイミングがつかめずにいた作品。帝国軍と反乱軍の戦いのお話。主人公(ルーク)たちは反乱軍サイド。かの有名なダース・ベイダーが帝国軍サイドです。映像が、某アミューズメントパークの某アトラクションみたいでとても楽しかった!そして、ハン・ソロがめちゃくちゃ格好良い。
コメディ

映画「ディック・ロングはなぜ死んだのか?」あらすじ・感想|ネタバレ厳禁のブラックコメディー

映画「ディック・ロングはなぜ死んだのか?」の感想です。A24作品。だいぶ攻めた内容のブラックコメディーで、不謹慎な笑いに抵抗がなければ好きかも!という感じ。3人組の売れないバンドのひとりが突然亡くなり、その死因はいったい……というストーリー。犯人(関係者)は最初のうちにわかるタイプのお話です。主人公のジークとその友人アールがあまりに賢くなく、見ているだけでヒヤヒヤします。複雑な気持ちになりました。
スリラー

映画「デッドマンズ・ワイヤー」あらすじ・感想|実際に起きた事件を基にしたクライム・スリラー映画

映画「デッドマンズ・ワイヤー」の感想です。「IT/イット ”それ”が見えたら、終わり。」シリーズのペニーワイズ役で知られるビル・スカルスガルド主演の映画!(アル・パチーノも出ているよ!)別にそういう映画ではないんですが、ビル・スカルスガルドがとても格好良かった。実話ベースのお話で、ある会社に不当に財産を奪われたと訴える男が、社長の息子を誘拐するお話。ガス・ヴァン・サント監督らしいオシャレな映画。
アクション

映画「ザ・コントラクター」あらすじ・感想|知人の紹介でも軽い気持ちで仕事を受けてはいけない例

映画「ザ・コントラクター」の感想です。「ドント・ウォーリー・ダーリン」などで知られるクリス・パイン主演のアクション映画。膝を負傷し、その治療のため複数の薬物(ステロイドなど)を使用していたことが露呈して米軍を強制除隊になった男が、転職先で極秘任務を宛がわれ、なんやかんややばい状況になるお話でした。けっこう「ん?」となる場面が多く、なにより最後は「今のどういうラスト!?」となりました。
サスペンス

映画「顔のないスパイ」あらすじ・感想|二転三転する展開に目が離せない!リチャード・ギアが好き

顔のないスパイ(字幕版)映画「顔のないスパイ」の感想です。リチャード・ギアの意外な一面を見た! という感じの映画。思いのほか、こういう役柄も似合うんですね。正直、ラストはだいぶ強引だったような気がしなくもないけど、予想だにしない展開でけっこ...
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