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映画「トレマーズ 地獄島」あらすじ・感想|これでラスト!最後はやっぱりグラボイドとバートの戦い

映画「トレマーズ 地獄島」の感想です。トレマーズシリーズ第7作目にして、最後の作品!主人公はやっぱりバート。つまり、バートの最後の戦いでもあるわけですね。ここに、グラボイドとのタイマンを持ってくるのがアツすぎました。グラボイドの登場から始まったこの話を、グラボイドとの戦いで終わらせる。はー!わかってますねえ!となります。ただ、個人的に残念に思ったのは、バートの息子トラヴィスが今作は不在だったことかな。
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映画「トレマーズ コールドヘル」あらすじ・感想|バート再び!トラヴィスとの絆が試されるとき

トレマーズ コールドヘル映画「トレマーズ コールドヘル」の感想です。映画「トレマーズ」(1989)、「トレマーズ 2」(1995)、「トレマーズ 3」(2001)、「トレマーズ 4」(2004)、「トレマーズ ブラッドライン」(2015)に...
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映画「トレマーズ ブラッドライン」あらすじ・感想|舞台はアフリカ!バートは変わらずだった

映画「トレマーズ ブラッドライン」の感想です。10年ぶりの新作!ということで、主人公は引き続き武器マニアのバート・ガンマー。長年、グラボイドを追い続けているバートのもとに、今度はアフリカから客人が。なんとアフリカにアスブラスターらしき生物が出没したのだという――というお話。今回、バートの相棒を務めるのはジェイミー・ケネディ演じるトラヴィスという男。バートとはいがみ合いつつも、けっこういい感じでしたね。
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映画「トレマーズ 4」あらすじ・感想|過去回!パーフェクションとグラボイドの歴史の始まり

映画「トレマーズ 4」の感想です。今回は、まさかのパーフェクション過去回!パーフェクションという地名になった理由や、ガンマー家が武器マニアになったきっかけ(のようなもの)が語られます。メインはグラボイドとの戦闘ですが。話がだんだん壮大になっていって、遠くまで来てしまったな……(遠い目)という気持ち。主人公は、武器マニアであるバートの祖先ハイラム・ガンマー。演じるのはマイケル・グロスです。とても面白かった!
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映画「トレマーズ 3」あらすじ・感想|最高のモンスター・パニック!ドキドキハラハラが好き

映画「トレマーズ 3」の感想です。舞台は再びパーフェクションへ!な「トレマーズ」シリーズ3作目。今作から、完全に主人公がバート・ガンマーへと移行しました。武器マニア、頑張るの回。グラボイドの第3形態アスブラスターも登場し、ますますパニック!になる人間たちが描かれています。地下、地上ときてまさかの上空(笑)。今回の相棒は、架空グラボイドで観光客を集めるジャック青年……と、小売店オーナーのジョディでした。
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映画「トレマーズ 2」あらすじ・感想|パニック少なめ?コメディー寄りになった名作の続編!

トレマーズ2映画「トレマーズ 2」の感想です。映画「トレマーズ」(1989)の続編にあたる作品。主人公は、前作にも出ていたアール・バセット! 「えー? もうあんな思いしたくないなあ……」などと言いながら、お金に目がくらみ参戦(笑)。個人的に...
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映画「M(エム)絶望の世界」あらすじ・感想|好き!アポカリプス世界だけど戦いはほとんどなし

エム 絶望の世界映画「M(エム)絶望の世界」の感想です。子どもたちが主人公のアポカリプス映画!正直、観る人は選びそうだなあと思ったけど、私は好きでした。ただし、スッキリするかと言われればそんなこともない(笑)。でも、なぜかちょっと泣けた。す...
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映画「ウォー・マシーン:未知なる侵略者」あらすじ・感想│ゴールラインを越えたい男の物語

映画「ウォー・マシーン:未知なる侵略者」の感想です。アラン・リッチソン主演のSFアクション。レンジャーを目指し、RASPの訓練生「81番」として過酷な演習に参加することになった男が、最終演習中にチームごと謎のマシーンに攻撃され、混沌とした状態になりながらも生き延びようと戦うお話。ストーリー自体はシンプルというか、真新しくはなかったかなと思う……けれど、とにもかくにもアラン・リッチソンの体格がすごくて感動。
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映画「宇宙人ポール」あらすじ・感想│サイモン・ペッグ×ニック・フロスト!オマージュも好き

映画「宇宙人ポール」の感想です。サイモン・ペッグ×ニック・フロストのSFコメディー。この2人は主演を務めるだけでなく、脚本も手掛けています。一部、今の時代にそぐわないコメディーがありつつも、基本的にはクスッとできるお話でした。地球に不時着して以降、60年間アメリカ政府にとらわれていた宇宙人のポールと英国人オタクたちが出会い、目的地まで一緒に旅をするというストーリー。名作SF映画のオマージュシーンも多数あり。
アクション

映画「カルキ 2898-AD」あらすじ・感想|壮大な世界観!三つ巴の戦い勃発でハラハラドキドキ

映画「カルキ 2898-AD」の感想です。神話をモチーフにした近未来イメージのSFアクション。改めて考えてみると、過去×未来ってとんでもない設定ですね(笑)。荒廃した世界で、神の化身を妊娠した(元?)奴隷の女性をかけた三つ巴バトル!なお話でした。独裁国家×反乱軍で、勢力としては2つ。予算110億円ということで、いかにもお金かけてます!と言わんばかりの壮大な演出が最高。ただ、3時間はちょっと長かったかも(笑)。
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