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バリー・コーガン

アクション

NEW!映画「ダンケルク」あらすじ・感想|セリフが少ない戦争映画!最高の没入感と緊張感で引き込まれる

映画「ダンケルク」の感想です。第二次世界大戦中、英仏連合軍が実際に行ったダンケルクでの「ダイナモ作戦」をベースにしたお話。時系列をちょっといじってみたりするクリストファー・ノーラン監督らしい演出と展開は最高でした(難しすぎないのもいい)。なにより、音と映像が素晴らしく、没入感がすごかった。まるで自分がこのときのダンケルクにいたかのような気分が味わえます。キリアン・マーフィやハリー・スタイルズなども出演。
ホラー

映画「聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア」あらすじ・感想|バリー・コーガンの見事な怪演に恐怖

映画「聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア」の感想です。コリン・ファレル主演のトンデモナイ話(復讐譚)。地位のある心臓外科医、スティーブンは美しい妻と健康な二人の子どもに恵まれて、郊外の大きな邸で暮らしていた。そんなある日、スティーブンは知り合いだという少年マーティンを家族に紹介する。家族の崩壊はそこから始まるのだった……。日常が徐々に浸食され、気がついたらあっという間に相手の手の中にある気味の悪さが感じられます。正直、後味はかなり悪いです。
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