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映画「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス」あらすじ・感想|のちのベイダー卿が……

スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス(字幕版)映画「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス」の感想です。旧三部作が終わり、新三部作の新章!ルークの父親アナキンがダース・ベイダーになるまでのお話ですね。EP4~6のス...
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映画「北京原人の逆襲」あらすじ・感想|タランティーノが愛する一作!香港版キングコング

映画「北京原人の逆襲」の感想です。香港版「キングコング」と言われるモンスターパニック。キングコングポジションが巨大北京原人になった感じのストーリー。ただし、キングコングと違って女性ターザンが登場します。特撮スタッフは日本人。主に東宝スタッフを招いて作ったということもあり、特撮シーンは素晴らしいクオリティーでした。ストーリーはツッコミどころ満載で、フフッと笑いながら鑑賞。名作です。
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映画「スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還」あらすじ・感想|旧三部作最終章!

映画「スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還」の感想です。いわゆる「旧三部作」と呼ばれるうちの最終章。ルークがベイダー卿の息子であることが判明し、今回はヨーダより新たな事実が明かされます。見れば見るほど、ルークってちゃんと(?)ダークサイドに落ちる素質がありそうなんだよなと。まあ、アナキンの息子ですしね。ルークにはハン・ソロがいる。正直、これがだいぶ大きかったんじゃないかなと思います。
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映画「スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲」あらすじ・感想|ルークがベイダー卿と直接対決!

映画「スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲」の感想です。ルークの物語Part2。現在、EP6まで鑑賞済ですが、どうしてもアナキンとルークの違いみたいなものを意識してしまって切ない……。アナキンはまるでルークのifストーリーみたいだなと思いつつ鑑賞しました。そして、ハン・ソロは相変わらず格好良い!戦線離脱しようとしていたのに、ルークが遭難したと知るや否や飛び出していきましたもんね。素敵。
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映画「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」あらすじ・感想|今観ても面白いSFアドベンチャー

映画「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」の感想です。ずっと観たいとは思っていたんですが、今となっては作品数が多く、なかなかタイミングがつかめずにいた作品。帝国軍と反乱軍の戦いのお話。主人公(ルーク)たちは反乱軍サイド。かの有名なダース・ベイダーが帝国軍サイドです。映像が、某アミューズメントパークの某アトラクションみたいでとても楽しかった!そして、ハン・ソロがめちゃくちゃ格好良い。
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映画「M(エム)絶望の世界」あらすじ・感想|好き!アポカリプス世界だけど戦いはほとんどなし

エム 絶望の世界映画「M(エム)絶望の世界」の感想です。子どもたちが主人公のアポカリプス映画!正直、観る人は選びそうだなあと思ったけど、私は好きでした。ただし、スッキリするかと言われればそんなこともない(笑)。でも、なぜかちょっと泣けた。す...
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映画「デイ・アフター・トゥモロー・ウォー」あらすじ・感想|ほぼ理解できずに困惑で終了

映画「デイ・アフター・トゥモロー・ウォー」の感想です。グアテマラ発のSFアクション映画。グアテマラ映画は初めて観ました。が、基本的に具体的なことは何もわからない!という内容でした(笑)。戦争や疫病で世界が荒廃したあと、ジ・アイという謎の存在の支配を受けることになった近未来。ジ・アイを倒そうと活動するレジスタンス。ジ・アイの下で動きつつ、独裁政治を敷くグレイトレディ。……と、このあたりを察したのが限界でした。
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映画「宇宙戦争」あらすじ・感想│ダイナミックな映像に惹き込まれる!大阪はどうやって……?

映画「宇宙戦争」の感想です。スティーヴン・スピルバーグ×トム・クルーズのSFアクション。「I am Sam アイ・アム・サム」や「マイ・ボディガード」のダコタ・ファニングも出演しています。突如として地下から現れた「何か」――「トライポッド」。トライポッドの攻撃から逃げつつ、別れた妻からたまたま預かっていた子どもたちを連れ、元妻がいるボストンへと向かうロードムービー的なお話。映像がダイナミックで大好きです。
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映画「ブレス」あらすじ・感想│ミラ・ジョヴォヴィッチ!入らせろ!許さん!がメインの映画

映画「ブレス」の感想です。ミラ・ジョヴォヴィッチ出演のSF映画。酸素が薄くなり、酸素マスクの着用が必須になったディストピアな世界でのお話……と思いきや、それはそうなんですが、ほぼほぼ「家に入れろ!」「絶対に嫌です!」を繰り返しているだけでした。ミラ演じるテスの言動に一貫性がないどころか、登場人物がうっすらみんな考えなしなせいでツッコミどころもまあまああるという。でも、設定自体は悪くないと思うし、悪くはない。
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映画「地球、最後の男」あらすじ・感想│終始ちょっと意味がわからない……とにかく静かな映画

映画「地球、最後の男」の感想です。基本的に「訳がわからん!」に終始するお話でした。映像はとても綺麗なのにちょっと残念。地球でいったい何が起こったのか、任務についているのがなぜひとりなのか。何ひとつ明かされることなく、頭の中は「???」状態。一人芝居って諸刃の剣だよなと思うなどしました。同じ静的一人芝居でも、ウィレム・デフォーの「インサイド」とかめちゃくちゃ良かったですけどね。途中、ちょっとうとうとしちゃった。
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