ホラー 映画「エルム街の悪夢」あらすじ・感想|悪夢が現実に!?孤軍奮闘を強いられていて可哀想……
映画「エルム街の悪夢」の感想です。80年代殺人鬼ホラーの金字塔!今観てもめちゃくちゃ面白いです。人々の夢の中に出てきて、その夢の中での出来事が現実にも影響するという。夢の中で怪我をすれば現実でも同じカ所に怪我をしているし、夢の中で死ねば現実でも死ぬ。孤軍奮闘することになった主人公のナンシーが、現実に出てくるであろうフレディを罠にかけようとするシーンには若干「ホーム・アローン」味がありました。
