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アクション

NEW!映画「オペレーション・フォーチュン」あらすじ・感想|ジェイソン・ステイサムが無双!

映画「オペレーション・フォーチュン」の感想です。昔懐かしのスパイ映画!という感じでした。個人的には、もうちょっと裏切りやらなんやらが入っていてもよかったような気がするけれど、これはこれでよし。シンプルでわかりやすいストーリーでした。「研究施設から盗み出された『なんらかの兵器』を奪還せよ!」(マクガフィン)との依頼を受けた凄腕スパイが、優秀な仲間たちと共に任務を遂行するお話。ステイサムは相変わらずでした。
コメディ

映画「マッシブ・タレント」あらすじ・感想|ハビは何者?「パディントン2」が観たくなる

マッシブ・タレント映画「マッシブ・タレント」の感想です。ニコラス・ケイジがニコラス・ケイジを演じている面白映画!映画「ロングレッグス」(2023)や「ウィリーズ・ワンダーランド」(2020)などを観ていてもわかりますけど、改めて、ニコラス・...
ファンタジー

映画「Iké Boys イケボーイズ」あらすじ・感想|特撮ファンのオタクボーイズたち頑張る!

映画「Iké Boys イケボーイズ」の感想です。日本の特撮を見て育ったというエリック・マキーバー監督による作品。とりあえず、日本の特撮への強い愛情は伝わってきました。いろいろツッコミどころはあるけれど。メカと怪獣が共闘する展開も胸アツ。そして、釈由美子が出演していてびっくり!……だし、金子修介監督がちょっぴり出演していたり、劇中ナレーションを樋口真嗣監督が務めていたり、なんかいろいろとすごい。
SF

映画「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス」あらすじ・感想|のちのベイダー卿が……

スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス(字幕版)映画「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス」の感想です。旧三部作が終わり、新三部作の新章!ルークの父親アナキンがダース・ベイダーになるまでのお話ですね。EP4~6のス...
SF

映画「北京原人の逆襲」あらすじ・感想|タランティーノが愛する一作!香港版キングコング

映画「北京原人の逆襲」の感想です。香港版「キングコング」と言われるモンスターパニック。キングコングポジションが巨大北京原人になった感じのストーリー。ただし、キングコングと違って女性ターザンが登場します。特撮スタッフは日本人。主に東宝スタッフを招いて作ったということもあり、特撮シーンは素晴らしいクオリティーでした。ストーリーはツッコミどころ満載で、フフッと笑いながら鑑賞。名作です。
SF

映画「スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還」あらすじ・感想|旧三部作最終章!

映画「スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還」の感想です。いわゆる「旧三部作」と呼ばれるうちの最終章。ルークがベイダー卿の息子であることが判明し、今回はヨーダより新たな事実が明かされます。見れば見るほど、ルークってちゃんと(?)ダークサイドに落ちる素質がありそうなんだよなと。まあ、アナキンの息子ですしね。ルークにはハン・ソロがいる。正直、これがだいぶ大きかったんじゃないかなと思います。
アクション

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち」あらすじ・感想|みんな格好良くて最高!

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち」の感想です。鍛冶職人の青年が、海賊たちに攫われたヒロインを助けに行くお話(ジャック・スパロウもいるよ!)。ストーリー自体はそう真新しいものではありませんが、とても面白い映画。なにより、ジャック・スパロウはハマり役でしたね。ジョニー・デップ。いまだにこの印象が強いですもんね。このほか、オーランド・ブルームやキーラ・ナイトレイなどキャストが豪華。
ホラー

映画「エルム街の悪夢」あらすじ・感想|悪夢が現実に!?孤軍奮闘を強いられていて可哀想……

映画「エルム街の悪夢」の感想です。80年代殺人鬼ホラーの金字塔!今観てもめちゃくちゃ面白いです。人々の夢の中に出てきて、その夢の中での出来事が現実にも影響するという。夢の中で怪我をすれば現実でも同じカ所に怪我をしているし、夢の中で死ねば現実でも死ぬ。孤軍奮闘することになった主人公のナンシーが、現実に出てくるであろうフレディを罠にかけようとするシーンには若干「ホーム・アローン」味がありました。
SF

映画「スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲」あらすじ・感想|ルークがベイダー卿と直接対決!

映画「スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲」の感想です。ルークの物語Part2。現在、EP6まで鑑賞済ですが、どうしてもアナキンとルークの違いみたいなものを意識してしまって切ない……。アナキンはまるでルークのifストーリーみたいだなと思いつつ鑑賞しました。そして、ハン・ソロは相変わらず格好良い!戦線離脱しようとしていたのに、ルークが遭難したと知るや否や飛び出していきましたもんね。素敵。
ホラー

映画「オーメン」あらすじ・感想|怖くはないけれど理不尽すぎて震える……ダミアンは可愛かった!

映画「オーメン」の感想です。70年代ホラーの金字塔。理不尽ホラーの名作でもあります。6月6日午前6時。生まれたと思った我が子が死亡したので、同時刻に生まれた他人の子を引き取って実子として育てたら、実は悪魔の子で大変なことになるお話。666といえば……悪魔!聖書にはあまり詳しくないんですが、「666=悪魔の数字」というのは、この「オーメン」で覚えましたね。悪魔と政治というアイデアもかなり好き。
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