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ロバート・ゼメキス

ヒューマン

映画「HERE 時を越えて」あらすじ・感想|その土地の持つ記憶……最後は感動のヒューマンドラマ

映画「HERE 時を越えて」の感想です。ロバート・ゼメキス×トム・ハンクスによるヒューマンドラマ。(ほぼ)全編定点カメラによって描かれていました。これがまた素晴らしい演出で良かった。恐竜が生きていた時代から始まり、先住民族の時代、開拓期、戦争、そして現代へと、その土地で暮らすものたちの様子をただひたすら描いているだけの映画。……なんですが、めちゃくちゃ面白かったし、興味深かったです。さすがゼメキス監督!
SF

映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」あらすじ・感想|何度観ても面白い!ゼメキス監督の最高傑作

映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の感想です。映画「キャスト・アウェイ」や「フォレスト・ガンプ/一期一会」などで知られるロバート・ゼメキス監督の作品。30年前にタイムスリップしてしまったマーティが、(若かりし頃の)実の母親に惚れられてあらま大変!このままじゃ(両親に誕生するはずだった)自分が消えてしまう!どうしよー!というお話。ちなみに、悪役のビフ・タネンがとても良い味を出しています。
コメディ

映画「ロジャー・ラビット」あらすじ・感想|もっと早く出合いたかった!トゥーンたちが大騒ぎ

映画「ロジャー・ラビット」の感想です。ディズニーキャラをはじめ、さまざまなキャラクターたち(通称:トゥーン)が共演していて、めちゃくちゃ贅沢。本作での個人的な推しは、トゥイーティーとミッキーマウスですが……主人公のロジャー・ラビットも最高な役どころでした。実写×アニメーションで、80年代にこのクオリティーだと思うと、本当にすごい。相当な労力をかけて作ったと思われるだけあり、素晴らしかったです。
ヒューマン

映画「キャスト・アウェイ」あらすじ・感想|トム・ハンクスの名演技!たったひとり無人島で過ごす4年間

映画「キャスト・アウェイ」の感想です。トム・ハンクス主演の漂流記もの(ざっくり)。アメリカの配達会社に勤めていたチャック・ノーランドは、日々時間に追われる生活を送っていた。そんなある日、仕事のために乗った飛行機が事故を起こし、墜落してしまう。生き延びたチャックが流れ着いたのは人のいない孤島で……。トム・ハンクスの名演技に、改めてすごい人だと実感させられました。
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