本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

ファンタジー

ファンタジー

映画「Iké Boys イケボーイズ」あらすじ・感想|特撮ファンのオタクボーイズたち頑張る!

映画「Iké Boys イケボーイズ」の感想です。日本の特撮を見て育ったというエリック・マキーバー監督による作品。とりあえず、日本の特撮への強い愛情は伝わってきました。いろいろツッコミどころはあるけれど。メカと怪獣が共闘する展開も胸アツ。そして、釈由美子が出演していてびっくり!……だし、金子修介監督がちょっぴり出演していたり、劇中ナレーションを樋口真嗣監督が務めていたり、なんかいろいろとすごい。
SF

映画「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス」あらすじ・感想|のちのベイダー卿が……

スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス(字幕版)映画「スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス」の感想です。旧三部作が終わり、新三部作の新章!ルークの父親アナキンがダース・ベイダーになるまでのお話ですね。EP4~6のス...
SF

映画「スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還」あらすじ・感想|旧三部作最終章!

映画「スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還」の感想です。いわゆる「旧三部作」と呼ばれるうちの最終章。ルークがベイダー卿の息子であることが判明し、今回はヨーダより新たな事実が明かされます。見れば見るほど、ルークってちゃんと(?)ダークサイドに落ちる素質がありそうなんだよなと。まあ、アナキンの息子ですしね。ルークにはハン・ソロがいる。正直、これがだいぶ大きかったんじゃないかなと思います。
アクション

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち」あらすじ・感想|みんな格好良くて最高!

映画「パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち」の感想です。鍛冶職人の青年が、海賊たちに攫われたヒロインを助けに行くお話(ジャック・スパロウもいるよ!)。ストーリー自体はそう真新しいものではありませんが、とても面白い映画。なにより、ジャック・スパロウはハマり役でしたね。ジョニー・デップ。いまだにこの印象が強いですもんね。このほか、オーランド・ブルームやキーラ・ナイトレイなどキャストが豪華。
SF

映画「スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲」あらすじ・感想|ルークがベイダー卿と直接対決!

映画「スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲」の感想です。ルークの物語Part2。現在、EP6まで鑑賞済ですが、どうしてもアナキンとルークの違いみたいなものを意識してしまって切ない……。アナキンはまるでルークのifストーリーみたいだなと思いつつ鑑賞しました。そして、ハン・ソロは相変わらず格好良い!戦線離脱しようとしていたのに、ルークが遭難したと知るや否や飛び出していきましたもんね。素敵。
SF

映画「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」あらすじ・感想|今観ても面白いSFアドベンチャー

映画「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」の感想です。ずっと観たいとは思っていたんですが、今となっては作品数が多く、なかなかタイミングがつかめずにいた作品。帝国軍と反乱軍の戦いのお話。主人公(ルーク)たちは反乱軍サイド。かの有名なダース・ベイダーが帝国軍サイドです。映像が、某アミューズメントパークの某アトラクションみたいでとても楽しかった!そして、ハン・ソロがめちゃくちゃ格好良い。
ホラー

映画「シン・デレラ」あらすじ・感想|相性は良いと思うけど……ツッコミどころ満載でかなり微妙

映画「シン・デレラ」の感想です。ざまあ(=復讐)に全振りした映画。なかなかグロくて、この辺には好感が持てました……が、ストーリーに関してはまあまあツッコミどころがある(笑)。継母と義姉、王子に騙されたシンデレラが舞踏会で笑いものにされ、「よし、全員始末しよ!」ってなるお話。……にしても、シンデレラが若干チョロイン寄りなので100%スカッとできるかというと微妙なところ。まあ、加害者が100悪いのはそうなんですが。
アクション

映画「ロストランズ 闇を狩る者」あらすじ・感想│大迫力の映像!だけどストーリーはいまいち

映画「ロストランズ 闇を狩る者」の感想です。ポール・W・S・アンダーソン×ミラ・ジョヴォヴィッチのアクション映画。ミラ演じる魔女が、依頼者である王妃の願いを叶えるために、教会に命を狙われつつとある場所に向かうお話。正直、魔女をベースにしたお話としては物足りなさがありました。原作ありきの映画なので、そもそも原作がそうなっているのかもしれませんが、魔女といっても戦い方はほぼ人間と同じ。解釈違い!となりました。
アクション

映画「カルキ 2898-AD」あらすじ・感想|壮大な世界観!三つ巴の戦い勃発でハラハラドキドキ

映画「カルキ 2898-AD」の感想です。神話をモチーフにした近未来イメージのSFアクション。改めて考えてみると、過去×未来ってとんでもない設定ですね(笑)。荒廃した世界で、神の化身を妊娠した(元?)奴隷の女性をかけた三つ巴バトル!なお話でした。独裁国家×反乱軍で、勢力としては2つ。予算110億円ということで、いかにもお金かけてます!と言わんばかりの壮大な演出が最高。ただ、3時間はちょっと長かったかも(笑)。
ファンタジー

映画「パンズ・ラビリンス」あらすじ・感想│ダークファンタジーの最高傑作!全部が好きな映画

映画「パンズ・ラビリンス」の感想です。フランコ独裁政権下にあるスペイン。将軍であり、冷酷な義父である男と相容れずにいる中、オフェリアという少女の前に現れたのは迷宮の守護神パン。パンはオフェリアをプリンセスと呼び、3つの試練をこなしてくるように言うのだが――というお話。子どもの頃に観ていたらトラウマになっていただろうなというクリーチャーデザインがあまりに衝撃的で、興奮。パンはあれですよね、ギリシア神話の牧神パーン。
スポンサーリンク