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NEW!映画「アメリカ沈没」あらすじ・感想│ザ・アサイラム映画!ツッコミ笑って楽しむのが大正解

アメリカ沈没映画「アメリカ沈没」の感想です。ザ・アサイラム映画!下に「★(星1つ)」と記載してありますが、これは褒め言葉です(?)。ツッコミどころ盛りだくさんでめちゃくちゃ笑いました。たまにこういうのが観たくなる。すみれ映画「アメリカ沈没」...
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映画「ブラックフォン 2」あらすじ・感想|怖い?再びグラバーに立ち向かうフィニーとグウェン

映画「ブラックフォン 2」の感想です。前作「ブラック・フォン」の続編にあたる作品。どうでもいいことですが、前作タイトル(邦題)にあった中点はどこに行ってしまったんや……。まあ、それはいいとして(?)。個人的には今作のほうが好みでした。ワンシチュエーションではなくなっていたけど。今作では、グウェンとフィニーが再び(死んだはずの)グラバーと対決!となります。同時に、フィニーがトラウマを乗り越えるお話でもありました。
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映画「プリティ・リーサル」あらすじ・感想│戦うバレリーナ!ノイズが一切なくてかなり面白い

映画「プリティ・リーサル」の感想です。戦うバレリーナたちを描いたお話。……といっても、アクションというよりスリラー寄りかな?優秀なバレリーナの少女たちが、ハンガリーで開催されるバレエ・ガラに向かう道中、バスが故障した影響で立ち寄ることになった宿で生死をかけた戦闘に巻き込まれるお話。「キル・ビル」のユマ・サーマンと「クワイエット・プレイス」シリーズのミリセント・シモンズが出ていました。かなり面白くてびっくり!
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映画「ウォー・マシーン:未知なる侵略者」あらすじ・感想│ゴールラインを越えたい男の物語

映画「ウォー・マシーン:未知なる侵略者」の感想です。アラン・リッチソン主演のSFアクション。レンジャーを目指し、RASPの訓練生「81番」として過酷な演習に参加することになった男が、最終演習中にチームごと謎のマシーンに攻撃され、混沌とした状態になりながらも生き延びようと戦うお話。ストーリー自体はシンプルというか、真新しくはなかったかなと思う……けれど、とにもかくにもアラン・リッチソンの体格がすごくて感動。
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映画「ロストランズ 闇を狩る者」あらすじ・感想│大迫力の映像!だけどストーリーはいまいち

映画「ロストランズ 闇を狩る者」の感想です。ポール・W・S・アンダーソン×ミラ・ジョヴォヴィッチのアクション映画。ミラ演じる魔女が、依頼者である王妃の願いを叶えるために、教会に命を狙われつつとある場所に向かうお話。正直、魔女をベースにしたお話としては物足りなさがありました。原作ありきの映画なので、そもそも原作がそうなっているのかもしれませんが、魔女といっても戦い方はほぼ人間と同じ。解釈違い!となりました。
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映画「ギガ・シャーク」あらすじ・感想│ギガとは?映像は悪くないけどストーリーは特になし

映画「ギガ・シャーク」の感想です。中国発のB級サメ映画!内容的には「ロスト・バケーション」にちょいちょい似ている部分があります(オマージュっぽい?)。従妹に誘われビーチにやってきた優秀な外科医である女性が、巨大サメのいる海で右往左往するお話。「ロスト・バケーション」同様、強い女性が主人公。従妹と恋人、その浮気相手(?)との三角関係はありつつ、ストーリーというストーリーはありませんが、映像は綺麗でした。
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映画「大脱出」あらすじ・感想|脱獄×男同士の友情!スタローンとシュワちゃんが格好良い

映画「大脱出」の感想です。脱獄映画。2大アクションスター、アーノルド・シュワルツェネッガーとシルヴェスター・スタローンが共演しています。なお、キャストはまあまあ豪華で、「ジュラシック・パーク」シリーズで知られるサム・ニールも出ていましたね。自ら囚人として刑務所に入り、脱獄することで刑務所の穴を指摘するセキュリティ・コンサルタントの男が、陰謀により本当に刑務所に閉じ込められてしまうお話。シュワちゃん格好良い。
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映画「カルキ 2898-AD」あらすじ・感想|壮大な世界観!三つ巴の戦い勃発でハラハラドキドキ

映画「カルキ 2898-AD」の感想です。神話をモチーフにした近未来イメージのSFアクション。改めて考えてみると、過去×未来ってとんでもない設定ですね(笑)。荒廃した世界で、神の化身を妊娠した(元?)奴隷の女性をかけた三つ巴バトル!なお話でした。独裁国家×反乱軍で、勢力としては2つ。予算110億円ということで、いかにもお金かけてます!と言わんばかりの壮大な演出が最高。ただ、3時間はちょっと長かったかも(笑)。
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映画「デイ・アフター・トゥモロー・ウォー」あらすじ・感想|ほぼ理解できずに困惑で終了

映画「デイ・アフター・トゥモロー・ウォー」の感想です。グアテマラ発のSFアクション映画。グアテマラ映画は初めて観ました。が、基本的に具体的なことは何もわからない!という内容でした(笑)。戦争や疫病で世界が荒廃したあと、ジ・アイという謎の存在の支配を受けることになった近未来。ジ・アイを倒そうと活動するレジスタンス。ジ・アイの下で動きつつ、独裁政治を敷くグレイトレディ。……と、このあたりを察したのが限界でした。
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映画「G.I.ジョー」あらすじ・感想│チャニング・テイタム好きは観ておきたいエンタメ映画

映画「G.I.ジョー」の感想です。「ステップ・アップ」や「ザ・ロストシティ」などで知られるチャニング・テイタム主演。というか、それが目当てで観ました。「ステップ・アップ」シリーズが大好きなので。結論、ド派手なアクションが最高の厨二病心がくすぐられるSFアクション映画でした。いいですよね、厨二病心が絶妙にくすぐられる設定を盛り盛りにするの。そして、アクションと言えば、パリの街中で繰り広げられる逃走劇が好き。
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