ホラー NEW!映画「ロングウォーク」あらすじ・感想|最後のひとりになるまで歩き続ける……終わりが見えない地獄
映画「ロングウォーク」の感想です。スティーヴン・キングがリチャード・バックマン名義で執筆した実質上の処女長編「死のロングウォーク」を映画化した作品。映画と小説では違う部分もありつつ、大まかな展開としてはだいたい一緒。でも、こちらのほうがブロマンス味が強いというか、ブラザーフッドが多く描かれていたような気がしますね。歩くか死ぬかのデスゲームに参加したギャラティのお話です。シンプルだけど考えさせられます。
