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デストリー・アリーン・スピルバーグ

スリラー

NEW!映画「ドント・フィード・ザ・チルドレン」あらすじ・感想|インパクトに欠けるが次作に期待!

映画「ドント・フィード・ザ・チルドレン」の感想です。「E.T.」や「JAWS/ジョーズ」などで知られるスティーヴン・スピルバーグ監督の娘さん(デストリー・アリーン・スピルバーグ)による長編監督デビュー作品。ゾンビウイルスの封じ込めに成功したあとの世界を描いています。平和になったと思いきや、ゾンビに噛まれても多くの子どもが発症しないことから「感染源」と見なされ、子どもは収容所行きという。この設定とアイデアは好き!
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