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デヴィッド・R・エリス

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映画「ファイナル・デッドサーキット 3D」あらすじ・感想│3Dの使い方が独特で面白すぎる!

映画「ファイナル・デッドサーキット 3D」の感想です。「ファイナル・デスティネーション」シリーズの4作目で、デヴィッド・R・エリスが監督を務めています。今回の予知夢の舞台はモータースポーツのサーキット場。圧倒的にピタゴラ感が少なくて、個人的にはシリーズいち物足りないと思ってしまった作品でした。トニー・トッドも出演していませんしね。ただ、3Dの使い方が独特すぎてめちゃくちゃ面白かったですね(笑)。
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映画「デッドコースター/ファイナル・デスティネーション2」あらすじ・感想|ピタゴラスイッチ第2弾

映画「デッドコースター/ファイナル・デスティネーション」の感想です。ちょっとタイトル的にわかりにくいところがあるけど、映画「ファイナル・デスティネーション」(2000)の続編。といっても、時系列的にはあの飛行機事故の一年後という設定なので、前作の主人公アレックスは出てきません。主人公はまた別の女の子。今作でベースになっているのは、ハイウェイでの大きな事故! 相変わらずのピタゴラスイッチでした。
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